偏差値無用!しかも安価で医学部に進む方法/究極の学歴ロンダリング

秘策!

日本で医学部進もうとすると、東大並みに高い偏差値の国公立大学の医学部に進むか、その辺のマンションを買えるぐらいの授業料と寄付金を私立に払うか以外手はありません。

でも、学力もなしに、金もそれほど払わずに医学部に行ける秘策があるんです。それは、ハンガリーなどの経済的に豊かではない地域、物価がまだ安い地域の国公立大学に入学することです。こういう国は、外貨獲得のために、海外からの入学を安易なテストで認めているようです。テストも母国語ではなく英語、それに学科テストも簡易なものしかありません。

ハンガリーなどでは、国立の大学に入学し帰国後に日本の国家試験に合格しているようです・・・どうせ卒業後は帰国してハンガリー以外の国で医者になるんですから、患者が死んでもどうってことはないってことでしょうか?

入学はたやすいが、入学後は大変だと思います・・

だって、授業は英語か母国語でしょ? それで、帰国後は日本語の国家試験でしょ? あらゆる名称や単語を覚え直さないといけないかもしれません。日本で医学部行けないのに、国家試験大丈夫なんでしょうか? 

けど、この方法でハンガリーで卒業して帰ってきた6人のうち4人が合格しているんですから、日本で予備校にでも通えば大丈夫なんでしょう。寄付金頼りの私大医学部でも立派に国家試験合格するんですから、医学部合格は国家試験よりはるかに難しい。

だったら、学歴ロンダリングありです!

取りあえず、世界で一番美しい街で若い時期を送れるのは魅力的ですね!

さすが、王妃エリザベートがこよなく愛した街ですな!

ブダペストと言えば!/温泉ですな!!

もちろん水着着用らしいです・・・色々期待している男性のみなさん、アチラには20歳前半までは目を見張る、日本では見れないレベルの彫刻のような美人がいます! ・・が、25歳を過ぎると白人女性の標準体型は、日本女性の肥満体になります。

比率から言うと、 白っぽいドラミちゃんとジャイ子に囲まれて、たま~に神がかるほど美しい金髪のしずかちゃんがいるという感じだと思います。 そら、あれだけ食ったら、そうなるわな・・・残念! 

その上、白人は成熟が早い分老化も早く、25歳を超えると日本女性の勝ちになります。白人女性の若さの絶頂が100で老化で30になるとすれば、日本は70が50になるだけだから、25歳を超えると日本女性の完全な勝ちになります(こういうことを書くと、批判のメールが来ますが、私的な感想なので受け付けておりません。)。

ということで、ブダペストで若さを満喫して、帰国して医者の看板で日本女性と結婚するのは良い考えです!・・・でも、向こうの飛び切りの美人は、アジア人なんか相手にはしてくれないと思いますけどね。

ちなみに、私がハンガリーで大好きなもの

バルトーク大好きです。特にピアノ協奏曲の1・2番、弦楽四重奏全6曲。バルトークはハンガリー王国に生まれましたが、彼の生誕地は今はルーマニア領になっています。

バルトークのコード進行は、バップの究極コルトレーンがジャイアント・ステップで展開したコード進行と同じらしいです・・・長3度で転調する中心軸システムと言います。私には数学の公式以上に理解不能です。

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