2026年5月13日 / 最終更新日時 : 2026年5月12日 tokushinkobetsu.com 進学校への考察 新しい進学校躍進の理由 古くからの進学校との違い 全ての学校に当てはまる話ではありません。 新しい進学校の進学実績が上がっている 最近、進学実績をあげてトップクラスの進学校に入ってくる学校がある一方で、古くから名前を響かせている進学校で進学実績は変わらないままというより […]
2026年5月11日 / 最終更新日時 : 2026年5月11日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 授業進度が遅くても公立高校の浪人は有利に働かない? 最上位公立高校の国立大学への進学実態 先日、このあたりの最上位公立高校の、京都・大阪・神戸大学への進学実績の資料を見る機会がありました。まあ、神〇高校のことですねどね。 内部資料なので写しも取っていませんし、詳細は省きま […]
2026年5月8日 / 最終更新日時 : 2026年5月8日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 関西の受験生のみなさん!関西の大学を受験しないと経済的に地獄を見る? 失われた30年が下宿生を直撃している 産経新聞の「私大生、受験から入学までの負担、過去最高 生活費1日「660円」 生活用品、家賃上昇」によると、東京地区私立大学教職員組合連合(東京私大教連)の調査では、自宅生が164万 […]
2026年5月6日 / 最終更新日時 : 2026年5月8日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 超一流大学じゃないと大学卒の意味はなくなる? ジョブ型雇用を勘違いしていないか? 従来の雇用制度とジョブ型雇用制度の違い 従来の日本の総合職の採用は、新卒一括採用で採用後にはどの大学でも平等に競争させて昇進を争うというものでした。だから、京都大学卒業であっても関関同立であっても、一流企業に入りさえすれ […]
2026年5月4日 / 最終更新日時 : 2026年5月7日 tokushinkobetsu.com 勉強する理由 なぜ学歴が大事なのか? 地頭ってなんだ?/頭がオカシイ話が転がっている件 勉強しない≒自頭がいい≒学歴は関係ない、付属に自頭がいい子供が多い? 就職関係の掲示板を見ていると、学歴より自頭という書き込みが目立ちます。 私の経験から、そんなことは一切ないとは思いますが・・・・なぜこんな風評があるの […]
2026年5月1日 / 最終更新日時 : 2026年4月30日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 高校生の予習と進学する大学のレベル 高校では予習は必須/それも次の授業の予習など無意味 中学生では学校のペースで復習するのが効率的。 優秀な生徒では8割がたは学校の授業で理解できているので、足らないところを塾で補強し、それから応用問題を伸ばせば、塾だけで学 […]
2026年4月29日 / 最終更新日時 : 2026年4月28日 tokushinkobetsu.com ミドリゼミの解説 ミドリゼミは大阪・神戸大学・関関同立/上位公立高校を目指す塾です 子供をお預かりして、学習指導から進路指導まで全面的に面倒を見る塾 ミドリゼミの学習方針は「お子さんを全面的にお預かりして面倒を見る。」ということです。この点が学校や塾で一番足りない点だと思っているからです。学校でも塾でも […]
2026年4月27日 / 最終更新日時 : 2026年4月27日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 医学科の人気は低下してる 受験者数約1割低下? 受験者数の減少 「医学部志望者数が減少、特に関東・甲信越で減らす」の記事にあるように、ここ数年医学科の人気が下がってきている情報が目につくようになりました。予備校の集計によると、共通テスト利用で医学科に進もうとした生徒は […]
2026年4月24日 / 最終更新日時 : 2026年4月24日 tokushinkobetsu.com 進学・学歴に関わる世間話 「早期教育」の限界の理由/本当の早期教育はごく一部の子供にしかできない 「早期教育」の学力向上効果はすぐに追いつかれる 「データが証明 「早期教育」の学力向上効果はすぐに追いつかれる 中室牧子」というような記事に、小学校の先取り教育を幼児に教えたとしてもすぐに追いつかれると書かれています。 […]
2026年4月22日 / 最終更新日時 : 2026年4月23日 tokushinkobetsu.com 公立中学の皆さん 「もう小学校で英語を教えないで…」中学校教師から悲痛な叫び・・についての所感 「もう小学校で英語を教えないで…」中学校教師から悲痛な叫び、と言う記事の内容 詳しくは「「もう小学校で英語を教えないで…」中学校教師から悲痛な叫び、なぜ”早期教育化”が英語力低下の原因になるのか」 […]