2026年4月20日 / 最終更新日時 : 2026年4月20日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん せっかく慶應・理科大に入ったのに大学生の「塾通い」が急増 付属・推薦入試増大の結果 まず、大学生の塾通いと言っても資格取得などの塾や専門学校に通う将来を考えた真面目な大学生が増えたということではありません。大学の授業、特に理数系の授業についていけなくて単位が取れないから、塾に通って基礎学力を身に着けよう […]
2026年4月17日 / 最終更新日時 : 2026年4月17日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 新高校1年生のみなさん 英語の予習も進めましょう 英文法の自己学習を進めよう 学校の英文法のテキストは薄く内容も乏しいものが多いです。しかし、その後ろには学校から配られている分厚い文法の参考書が張り付いているのですが、ほとんどの学校の授業ではテキストを説明する薄い内容に […]
2026年4月15日 / 最終更新日時 : 2026年4月16日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 新高校生のみなさん、まずは数学の予習を! いつまでも合格で浮かれていてはダメですよ!数学の予習を全力で始めましょう 新しい高校生活が始まって、どのクラブに入ろうか、新しい友達はできるだろうかなどと期待に胸を膨らませているアナタ。その期待は期待で良いですが、もっと […]
2026年3月27日 / 最終更新日時 : 2026年3月27日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 浪人をしたら成績は伸びるのか? 頑張ってきた人以外は成功しない 浪人を選ばれる皆さんへ 関関同立などに合格しても国公立大学を合格できずに浪人を選ばれる方、関関同立にあと一歩で国公立もダメで浪人を選ばれる方もおられると思います。中には併願の私立を受けていない国立志望者もいるはずです。最 […]
2026年3月25日 / 最終更新日時 : 2026年3月25日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 高校生のクラブ活動 新入生のみなさん入部前に考えよう 公立高校合格おめでとうございます! 新しい学校生活に胸を膨らませている生徒さんも多いでしょう。 ミドリゼミは中学のクラブ活動にはとやかく言うつもりはありません。学習内容が簡単ですので、クラブ活動と両立した学習も出来ます。 […]
2026年3月23日 / 最終更新日時 : 2026年3月23日 tokushinkobetsu.com 進学校への考察 入塾説明会と体験授業で進学校の生徒に言ったこと 進学校の実態 「こんな話はされたことがない。いい話を聞けた。」と帰って行かれましたが・・・ キミの順位なら神戸大と関関同立の狭間にいる! 先日、阪神間なら名前を知らない人はいない私立の中高一貫校の進学校の中学1年生が、入塾説明会と体験 […]
2026年3月20日 / 最終更新日時 : 2026年3月21日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 新高校1年生は半年分の数学と英文法の予習を進める! その進捗とは? 入試翌日、合否発表前から新年度の予習をもう進めている新高校1年生 兵庫県では、ブログの作成日の3月19日に合格発表がありました。今年度の新入塾生は神戸高校と御影高校の新1年生です。教えていても学力的には、御影高校では最上 […]
2026年3月18日 / 最終更新日時 : 2026年4月20日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 関西学院もやっと気づいた凋落の原因? 一般選抜枠を5割超に拡大 昨年末、「年内入試時代に逆行 関西の名門大が一般選抜枠を5割超に拡大した理由 入試課長が口にした意外な言葉」というニュースが出ました。このニュースについて所感を述べます。この状況をご存じの方、忙しい方は最後の3章だけを読 […]
2026年3月16日 / 最終更新日時 : 2026年3月16日 tokushinkobetsu.com 高校生の皆さん 公立高校入試の翌日から新高校1年生が塾で学習を始めました 兵庫県の公立高校の入試は3月12日です。そして、入試を終えたばかりの新高校生が複数、合否の発表前の入試翌日の13日から塾に来て学習を始めました。 春休みの間に半年分の1学期分の数学の予習 数学は学習に一番時間がかかる科目 […]
2026年3月13日 / 最終更新日時 : 2026年3月21日 tokushinkobetsu.com 公立中学の皆さん 中学受験でトップ校、小中高一貫校や公立校で早期学習、どちらが有利なのか? 「本当の早期教育を考えさせられる新入生 中学受験も無駄?」の内容を具体例を挙げて掘り進めましょう。 中学受験組でトップ校の中学2年生、学年末テスト前の復習 高次式の問題で虚数が入っている珍しい問題です。でも、高校2年生な […]