世界へ羽ばたけ、日本男子!/その理由とは?

結婚したくない男が増えてきたそうっすな

最近の男女の結婚したくない理由です。

ここで男が女に比べて大きな否定的理由が二つあります。「経済的不安」と「自由なお金が減る」です。女性が「結婚に幸せを見いだせない」とか「相手の家族との関りが面倒」など人間や家族関係の不安を否定的理由に挙げているのに比べ、男の否定的理由は「金」です。

これは、給料が低い・雇用が不安定という「経済的不安」もありますが、「自由なお金が減る」という、嫁に財布も預金口座も握られ月3万円程度の小遣いしかもらえない日本独特の夫婦関係の理由もあります。

ところが、嫁に財布を握られているのは日本だけ

ほとんどの国では、ダンナは自分の給与を自分で管理して、嫁には必要な生活費を渡すだけです。「自由なお金が減る」のは一緒ですが、根本的に財布や預金通帳の握られ方が違うので、日本ほど悲惨な「3万円亭主」という高校生以下の小遣いのダンナはいません。

その上、芦屋ではダンナがワンコインで牛丼やコンビニ弁当を食ってる間に、嫁は1,980円のランチでお友達と歓談中なわけです。女性はこの安楽な人間関係より、ダンナや姑との人間関係が嫌だと結婚に否定的なわけです。そら、結婚したくないですわなぁ・・・こんなこと書くから嫌われるんですよね!

それに、多くの欧州諸国では、給与は日本よりはるかに上です。日本の給与水準は先進国では最低レベルです。そんなこんなで、牛丼を食ってる3万円上司が月末になるとカップラーメンを昼飯に啜っている。それを見ている若手社員が「結婚なんて地獄や・・」と思うことにことになるんですな!

もうひとつ、重要なこと ♥

欧州諸国では、日本で美人だとされるタイプは美人ではありません。日本人からしたら、近寄りがたいほど目鼻立ちのくっきりした女性が美人なんです。簡単に言うと、ニューハーフのオネェが美人ということです。日本人好みのハーフっぽい優しい感じの女性は、欧州の男性から見たら「それほど・・」なのです。

ということは以下の写真だと、左の方が明らかに美人だとされるわけです。ということは、白人の男性にモテない右側の日本人好みの美人なら、アジア人種にもひょっとしてチャンスがあるかもしれない。

それに、こんなとびっきりの美人に生活費を渡すだけでいいんですよ・・・日本の女に財布を握られるのバカらしくないっすか?・・・こんなことを書くから嫌われるんです。

私、実感しましたよ・・・日本は狭いって。バカだったって。バルカンなんか、人種のるつぼで混血しているので日本人好みの美人が多いです。特にボスニア・ヘルツェゴヴィナなんか、メッチャ多いです。日本人のエリート男性の経済力をもってすれば、ひょっとすれば、右側の女性をゲットできるかもしれない・・・おそらく、多分・・・。

ということで、必死で勉強してスタンフォードの院に行こう!

だって、東大と違ってスタンフォードならどの国でも学歴は通用します。「成績の良い生徒との雑談/恐るべき子供の格差」にも書きました。

ホラ、そこのボクちゃん、やる気出てきたでしょ? こんな美人が、財布も預金通帳も渡さずに手に入るんっすよ!・・・多分

以上です。

とても重要な追加

尚、白人女性は25歳を過ぎると急激に劣化します。100から30と言っていいでしょう。日本人女性が70から50程度にしか劣化しないから、結婚20年後には後悔することになるかも知れない。しずかちゃんがジャイ子に化けるのを知って、最初からドラミちゃんだった日本人女性の方が3万円亭主でも良かった・・・と思うカモしれませんネ!

尚、このブログの苦情は、まったく受け付けません!!

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